みぽりんへのお手紙はこちらへ

2006.9.10
歯が痛い、ので知人に紹介してもらった腕がいいと評判の歯医者へ行った。
まずは虫歯検診をしてもらう。それにより私の虫歯は浮き彫りになるであろう。
検診を終えた先生は「小さい虫歯はあるかもしれないけど、虫歯なんてたいした問題ではありません」と意外な事を言う。
どうやら成人の3人に1人はなるという歯周病になりかけていてそっちの方が問題のようだ。
とりあえず歯磨きの指導を受け歯間ブラシを購入し、次回歯石を取ってもらう予約を取った。
そして翌週歯石を取ってもらい虫歯もないようなのでこれにて終了かと思いきや、何故かまた次回の予約を入れられた。「?」と思いつつも歯の話の流れで「子供の頃から歯にはコンプレックスを持っていた」と話したのが運のつき、先生の目がキラリと光る。
「では、誇りの持てる歯にしましょう」 誇りの持てる歯…それはたいそう素敵ですが、私そこまで望んではいないんです!
しぶしぶ入れた次の予約の日、ランチ後の歯磨き後は何も食べないようにしてたのに、 あろうことか仕事の終了間際に「今日中に食べなきゃ固くなる」とお団子が3個支給され、それを食べて慌てて歯医者へ。「最後に歯を磨いたのはいつですか?」と聞かれたので「ランチ後です」と答えると「えらい、えらい」と上機嫌の先生。しかし「あ、でもさっきお団子を食べて歯を磨く暇がなくて・・・」と付け足すと「団子?そんなのどうでもいい!団子に歯周病菌がありますか?虫歯菌がありますか?!」と何故か怒り出す。 団子にも砂糖は入ってるんじゃ?もはや素人レベルではよくわからぬ。
更に私は歯軋りにより、先生曰く「神様が造った人間の歯の構造が崩れている」そうで次回は犬歯を改造するらしい。神の創造物である私の歯の修復作業というところか。
話を聞けば聞くほどなにやら壮大かつ訳のわからない展開だ。あまりのおかしさに診察中口を開けているのに要所要所でぷっと吹き出す。が、先生まるで動じず。 友人に話したら「そもそもなんで歯医者に行ったの?」とごもっともな疑問をぶつけられた。・・・確かに。
すでに歯痛は消えているが、私の歯、いったい何故こんなめに?

2005.12.5
  友人の紹介で易学の先生に見てもらった。
最近とんと占い関係にはご無沙汰で たぶんまだ知名度が低かった頃の江原 啓之さんに見てもらって以来かも。 (占いではないか。現在江原さんは個人鑑定はやってないので貴重な体験でしたね。)
そしてその易学の先生、友人曰く『怖いほど当る』らしい。
で、易学というのは初めてだったけど、生年月日と名前でその人のマイナスのカラー、方位、時間帯がわかる。ちなみに私は黒/グレー、北方位、21時〜3時がマイナスと言われた。
  黒い服を好み、グレー(正確にはメタリックシルバー)の財布を持ち、『北枕はよく眠れる!』と豪語しながら21時頃から3時位まで酒に溺れる私。まさに易学世界でのマイナス人生を体現しているといえよう。
そして『あなたは華やかにしなきゃダメ!地味すぎる!!』と、何かにつけ『地味すぎる!』を連発されるが、一体どんだけ華やかになればいいんだ、俺?
  来年の話でまずは家を出ることを相談し、時期と方位を見てもらったんだけど『今年はもうないでしょ?』と来年の1月〜2月に西方位(又は南)に引っ越しという結論に。
なるほど〜と、面白いのでこんなマイナス人生からおさらばだい!とそれを鵜呑みにしてみることにした。
が、せっかちな私はその後すぐに気に入った物件を見つけてしまい年内に引っ越すはめに、それも限りなく西に近いとはいえ明らかに南西なんですけど…。
果たしてこのフライングが吉と出るか凶と出るか。
 そんな訳で来年は華やかに変身し、易学世界と微妙なズレのある場所で(?)新生活を始めることとなりました。ちょっと楽しみ。
  どうぞ皆様も良いお年をお迎え下さい。

2005.10.20
9月後半からイベント続きで飲みまくり(こればっか…)
もはや夢かうつつかわからなかったけど、ようやく落ち着きました。が、これでいいのか?!
中でも西麻布のクラブを借り切って行われたゲイフレンドOちゃん(仮名)のBDパーティーはゴージャスだった。
個人の誕生日なのに200人近く人が集まり、皆に祝われてオーダーメイドの薔薇のドレスに身を包み艶然と微笑む彼女(彼?)。 美しすぎるしすごすぎる!
また、友人の結婚パーティーも素敵だったわ。このカップル、小学校の同級生でしかも奥さんはだんなさんの初恋の人。運命の女神に導かれ10年以上ぶりに偶然彼の働くやきとり屋さんに彼女が入り、再会。
あれよあれよという間に結婚、来年1月には赤ちゃんまで!事実は小説より奇なりを地でいっておる。
そしてハーフの彼と弟を女手ひとつで育て上げたお母様が、そのパーティで周りに気を使いつつも、ずーっと息子の幸せな様子を見つめていたのが印象的。 とても素敵なパーティーでした。弟めちゃくちゃかっこいいしな。(え?彼は?)
 
  そして話は変わり、何度か登場している女王様Mちゃん(仮名){彼女はその結婚パーティーのゲームの時『弟は景品に出ないのか』と新郎に交渉してたっけー}はいまだキム兄をあきらめきれず?知人の芸能関係者N君(仮名)に『キム兄に会いたい!』と言っていたら、彼の担当しているタレントさんが今度某番組に出演するのでキム兄いるから収録見に来れば?と誘われた。
すかさず私も『HGに会いたい!会いたい!』と駄々をこねてみたものの、私の小さな、かつどす黒い願いはN君(仮名)に鼻で笑われるのみ。
ところが!その収録のスケジュールを見たN君(仮名)はゲスト欄に『レイザーラモンHG』の文字を見て唖然とし、慌てて私に連絡をくれた。
ふふふ。 というわけで、近々生レイザーラモンHGを見て来ます〜!
オッケ〜ィ! で、何が言いたいかっていうと…私とHG、運命の女神に導かれてるんじゃ? ←相変わらず馬鹿。 (ところでみなさんレイザーラモンHGは知ってるよね??フォ〜!)

2005.5.30
 ご無沙汰です〜。
禁煙&ラーメンズにどっぷりハマってる今日このごろ。 おかげですこぶる調子いいっす。
禁煙始めてちょうど2週間経ちました。
いや〜禁煙したことある人はおわかりだと思いますが、結構きっついよねえ〜。
タバコもいわゆるヤク中みたいなんもんだから、禁断症状こそそうひどくはないものの、真綿で首をじりじり絞められるような苦しさ。(ん?ちょっと違う??)
男の記憶はすぐ消えるのにタバコの記憶はなかなか消えない。要は吸わなきゃいいんでしょっ!(逆ギレ)
 そんな荒れ模様の心のオアシス、ラーメンズ。
ラーメンズはご存知ですか? 多摩美出身の小林賢太郎と片桐 仁の二人が織りなすかなり高度な言葉使いのお笑いコンビです。
巧い、巧すぎる!と見るたびうなる。 何を隠そうお笑い好きの私。(えらく年下の男の子達の『夏のお笑い合宿』に誘われてるし...何だそれ?)
でもこんなとこでもオタクの血が騒ぐのよ〜。 昨年末の『M−1グランプリ2004』を見て、Poison Girl Bandを気に入ったんだけど、ラーメンズと比べちゃうと(いや、比較するもんじゃないんだけどね。)
まるで赤子と大人の差。おねいさんとしてはここはおとなを選びたいところ。
あとこれまたほとんど見ることなきチョップリンという大阪のコンビもかなりのお気に入り。
メジャーなとこでは笑い飯(メジャーなのか?!)もいい。
ま、ベストオブベストはやはりダウンタウンの松っちゃんでしょうか。
そうそう、今度の金曜日に中目黒にあるキムキム兄やんいきつけのスペイン料理店に行ってきます!
以前SMの巻?に登場したM嬢が激しくキム兄のファンなので〜会えるとええなあ〜 (私もキム兄好きだけど、激しく好きではないのでゆずる(笑))

2005.4.9
男3人、女2人で西麻布にあるフレンチレストランへと繰り出した。
そのお洒落な内装と凝った料理と美味しいワインを堪能しながら、何故か話題はSMだ。
それぞれ俺はSだ、あんたはMだと盛り上がる。
Mちゃん(仮名)はその道に通じてるんだかやたら詳しい。
六本木の某SMクラブの女子トイレには『女王様募集』の張り紙があり、時給が¥2,000という。

『それは安すぎる!』と騒ぐ我ら素人を制し『趣味も兼ねてるから安くないんだよ』とおっしゃるM嬢。
またY君(仮名)はスカパーで見たという縄縛りのHow toについて熱く語り、DVDにして皆に配ってくれるらしい。 また、N(仮名)は言葉攻めのビデオを取ったが後で見たら恥ずかしくなり全部消したといい、T(仮名)は大人の玩具を私に買ってくれると約束してくれた。
こんな素晴らしい友人達はみなすべて普通の社会人である。
素敵でしょ?
そしてその後六本木のおかまバーへ乱入し、ゲーセンで運転を競いあい、最後にぬいぐるみをゲットして、夜の街を後にするのであった。
あ〜楽しかった!

2005.3.30
春、暖かい日差しと霞がかった空気。(え?排気ガス??)
何か新しい事が起こりそうな予感に満ちた美しい季節、春。 そしてそんな春のもう一つの顔。 それは魔の花粉症...。
黒い車には黄色い粉が積り、街はマスクマンで溢れ返る季節、春...。 ぐりぐりさん、俺も風邪を引いただよ。しかも花粉症との合併症。 おっしゃる通り『どうやって息をしろと?どうやって...』苦しい。
去年の30倍と言われる今年の花粉。一体30倍の根拠は何か?という疑問はさておき、確かに今年からカフナーの仲間入りをした人は多そうな。 知人は初めての花粉症にパニくり、『花粉症ではない!』と負け惜しみを言ってたが、別の人に『人生自分の思い通りにならないこともある』と諭されてたっけ。花粉、人生論にまで発展しておる。
  先日BFの家に泊まった際、揃ってカフナーで呼吸が苦しくフンガフンガとブタ鼻になる二人。鼻呼吸が出来ない二人がチュウをしたら、呼吸困難で二人とも死ぬな、と話し合う。
彼曰く『花粉の時期は子作りは出来ん。』だと。

2005.3/15
 こちらのHPでもかなり話題になっていた本
『ガラクタ捨てれば自分が見える−風水整理術入門−』
カレン・キングストン/著    
読んだ瞬間からやる気満々になったものの、あまりのガラ   クタっぷりに途方にくれるばかりでお酒に逃げていた
弱虫な女がひとり。 …俺の事だ!
しかし、訳(*)あって『酒と酒の日々』から足抜けしようと酒断ちをする事に決めてようやくガラクタ撲滅に
本腰を入れる事にあいなりました。
* 余談ですが『溺れる女』というアルコール依存症の主婦を描いたドキュメンタリードラマを見て酒を抜こうと思った次第です。
篠原涼子ちゃん好演!
昨年ガラクタ教科書を読んだ段階でかなり捨てたにもかかわらず、なにしろ無駄遣いの女王なのである。
つーか宵越しの金は持たない江戸っ子ってやつよ。 中村うさぎさんの使いっぷりには遥か遠くに及ばないものの
(ブランド品には食指が動かないもんで)単にケタ数が違うだけで方向性はかなり似ている為、収入より支出が多いのは明らか。
しかも私の職場は渋谷と青山の中間地点、そして住まいは代官山と自由が丘に挟まれた地域。
まさに女王が生息するにふさわしい場所といえよう。
(ま、どこにいても無駄遣いはするけどな。熊本行った時も何故か買物三昧だったっけ。)

更に性格的な問題(飽きっぽく忘れっぽい)も加わって、やみくもにモノが増えていくのに何も捨てない。
その結果積りに積ったガラクタのあまりのすごさに圧倒され、ガラクタとそうでないものの区別がつかぬ。
片付け出来ない人ってそういう人多くない?しかししょせんそのほとんどはガラクタなのである。
試しに火事にでもなってすべて燃えても何とも思わないだろう。

あまりに散らかってると『燃やしちゃえ』と八百屋のお七ばりの考えさえ脳裏に浮かぶ。
そう、欲しがる人はモノに対する執着心も薄い傾向が。


しかし!今回は本気だ。
何といっても私の部屋は家の中で「恋愛」の位置なのだ。
この部屋に移ってからいっつも恋愛ドタバタ喜劇を繰り返し、あげくすっかりドライフラワー化しているわたくし。
すっきり片付いた際にはどんないい事が起こったかご報告しますんで、も少し待っててね!

2005.3/15
これ一応『書評』と銘打っている割に、ほとんど本の話が出てこないでしょ。
何故か?何故ならば最近まるきり本を読んでないからです〜。
では何をしているの?そう、正解は「酒と酒の日々を送っているから」!
そのほとんどが酔ってるか二日酔いかの日々の中でのおすすめ本は 2つのマンガだったりする。
(活字が読めない状態なので...苦笑)

『不思議な少年』1〜3 山下和美/著
『山田シリーズ』 吉田戦車/著

『不思議な少年』は新聞の書評などでも高評価だったらしい(新聞読まないので知らんけど)実際非常によく出来たマンガです。
何度も泣けたぞ。 ソクラテスとか実在の人物も出てくるけれど、そのほとんどは市井の人たちの人生を 「不思議な少年」の目を
通して辿っていく。
特別な人などこの世にはいないにもかかわらず、誰もが特別な人生を送っているという不思議さ。
これだけ世界中に人間がいて、なのに同じ人生を送っている人が一人もいないとは考えてみるとすごいことではないですか。
かなり哲学的でありながら、少女漫画チックな美しい絵。
ヘタな本よりずっと深い。超オススメ。(なにしろ酔っぱらいの頭でも感動するんだからっ!)

『山田シリーズ』についてはもうサイコー!!としかコメントできまへんな。 吉田戦車は好き嫌いがはっきり分かれるだろうと思うので、すべての人にはオススメしませんが。吉田の何がすごいって、(私にとっては)新しい作品の方が常に面白い!とこではないだろうか。
それはつまり未だ進化し続けているという事で、吉田あなどりがたし。(あなどったことは一度もないけどね。)
『つやつや担任』もかなり好きだったけど、今は山田シリーズがmyベストです〜。
近々『象の怒り』も買っちゃおっと。

2005.3.2
先日、仕事帰りの電車の中で私の斜め前に立った女性のお腹が出ているのに気づき(あ、妊婦さんだ)と目を凝らす。
妊婦判断はかなり微妙で、全体的に太ってる人は「ただのおデブさんかな?」と席は譲らないのだけど、 その女性は太っていず、お腹だけが出ているよう。
(妊婦に違いない)と確信を得たので席を立ち声をかける
『あのーどうぞ。』
するとその女性、きょとんとした顔で『え、私?何で??』だって!
(この人妊婦さんじゃないっ!)と動揺しつつも今更引っ込みつかず
『あ、すぐ降りるんで』と席を立ったものの、すぐ降りないし〜混んでる電車じゃ移動もままならないし〜怪しさ大爆発である。
だってまさか『妊婦さんかと思って…』とは言えないでしょう。
暗に「アンタの腹は出てる」って事でそれは気まずい、気まずすぎる。

実は何を隠そう私も妊婦に間違われた事がある。ある時タクシーに乗ったらブレーキを踏む度に
「大丈夫ですか?」と聞かれるので(やけに丁寧な運転手だな)と思いつつ『大丈夫です』と答えてたら、
いきなり真顔で『妊娠してらっしゃいますよね?』ときたもんだ。
面白いので『あ、わかります?』と返すと、彼は満面の笑みで『ええ、立ってた時のシルエットでわかりました』だと。
それって腹が出てるって事ですか?
そして目的地まで妊婦に徹するお調子もんの私。 (「つわりはたいした事なかったです」「姉も安産なんで」等々)
すっかり打ち解けた運転手さんは『最近2人目が生まれたんで、妊婦さんはすぐわかるんですよ〜』と自信をたっぷり深めた模様。 (全然わかってないじゃん!)と、心の中でつっこみ入れつつ、タクシーを降りた。
運転手さん、嘘ついてごめん&楽しませてくれてありがとう。末永くお幸せにねっ!

2005.2.3
みなさま、初めまして。 熊本に縁もゆかりもない東京ローカルの私が 何の因果かセカンドサイトのHPに寄稿することになりました。
どうぞよろしく! 昨夜は明け方近くまで酒を飲み、つぶれた彼を家まで送り(ふつう逆なんぢゃ…)
二人で爆睡。昼過ぎに休日で華やぐ自由が丘を浮浪者のような風情で家路につく妙歳の女。
ああ、そんな最近の私のあだなは「アボリジニ」。似てねぇ!!
 
さて、初回のお題は名古屋です。
  『地球のはぐれ方 東京するめクラブ/著』
こちらは村上春樹・吉本由美・都築響一の3人が名古屋、熱海、ハワイ等いろんな場所を訪ねてその不思議に迫るという紀行文のようなもの。3人とも個性的かつ面白い方々なので、さらっと読めて笑えます。
と、申し訳程度に本の紹介しましたがーその中の一つ「魔都・名古屋」。
私も常々おそらく日本では名古屋が一番謎深し、と思っておりまして「魔都」とは言い得て妙!でございます。
ちょっとすっきり。
まずは現在名古屋在住の兄夫婦に聞いた話。
何故か東京が大っ嫌いらしい名古屋市民。 義姉はある時仲良くしてる(と思ってた)名古屋人に言われたらしい。
「○○さんはいい人だけど、東京の人だから信用できない。」
また、兄の知人は東京転勤になった時、妻が東京には行きたくないと泣いて騒いで反対し、
結局夫はその会社を辞めたという。
…そんな話、あり得ますか?
そんなに嫌なの、東京??(しょぼん)
そしてコーヒーには必ずお菓子がついてくる名古屋の喫茶店。まあたいていはクッキーとか煎餅とかだけど、
某喫茶店でコーヒーを頼んだら、
なんと!茶碗蒸しがついてきたという驚愕の報告有。
茶碗蒸しってお茶請けか?おやつというよりおかずでは??
美味しいと評判の渋い珈琲店のメニューには「名古屋名物・白玉あんこ入アイスコーヒー」なんか微妙。
(村上さんは好きらしいが) 質屋の看板は何故か「ひち」、休日の朝は家族でマンガ喫茶。
またテレビ番組も途中で、それも唐突に終了すると驚く兄夫婦。
名古屋の不思議を上げたら枚挙にいとまなし。
名古屋の人に数々の疑問をぶつけると「え、それ普通じゃないの?」という答えが返ってくる。
ふつーじゃねえよ!(面白いけど) あっ確か私のダーリンも東京生まれだけど本籍は愛知県。
どうりでどこかズレてるはず。
兄の子供も名古屋育ちだし、なんだかちょっと不安かも。
という訳で、VIVA名古屋!(笑)
今年は万博やりますから〜